製品名検索
最新情報
情報の速やかな伝達のため、ホームページへ掲載いたしました。
MRからのご案内が後になることもございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。
- 最新情報
- 添付文書改訂
- 包装・
表示変更 - その他
- 2026年04月01日添付文書改訂
- タムガイドファイバー、タムガイドファイバーN、タムガイド光源装置 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年03月31日添付文書改訂
- ネオファーゲン静注20mL 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ(ラコールNF配合経腸用半固形剤)
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ
- 2026年03月18日その他
- 薬価基準収載医薬品コードの変更のお知らせ
- 2026年04月01日添付文書改訂
- タムガイドファイバー、タムガイドファイバーN、タムガイド光源装置 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年03月31日添付文書改訂
- ネオファーゲン静注20mL 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2025年08月01日添付文書改訂
- 間欠泌尿器用カテーテル アクトリーン 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2025年06月06日添付文書改訂
- 外用殺菌消毒剤 ポビドンヨード液10%消毒用アプリケータ 電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2025年01月29日添付文書改訂
- ビーフリード輸液 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年03月13日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアースリップタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアーロックタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- アートセレブ脳脊髄手術用洗浄灌流液 表示変更のご案内
- 2025年08月27日包装・表示変更新商品
- 濃厚流動食品 ハイネックスリニュート 250kcal/250mL 製品新発売のご案内 400kcal/400mL 製品バッグデザイン変更のご案内
- 2025年08月27日包装・表示変更
- 濃厚流動食品 ハイネックスイーゲル 原材料及び表示変更のご案内
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ(ラコールNF配合経腸用半固形剤)
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ
- 2026年03月18日その他
- 薬価基準収載医薬品コードの変更のお知らせ
- 2026年03月13日その他
- 間欠泌尿器用カテーテル アクトリーン 製造販売元住所変更のお知らせ
- 2026年01月28日販売終了
- 大塚糖液5%TN 販売中止のお知らせ
WEB講演会
-

第13回日本カヘキシア・サルコペニア学会 ランチョンセミナー
世界共通低栄養診断基準GLIMの現在地 ~リハ栄養、カヘキシアの視点から~4月 4日土12:00~13:00
URL:http://jacs2026.kenkyuukai.jp/special/index.asp?id=46788
座長 廣野 靖夫 先生(福井大学医学部附属病院 がん診療推進センター センター長) 講演1 GLIM基準による低栄養評価とリハビリテーション栄養 百崎 良 先生(三重大学医学部附属病院 リハビリテーション部 教授) 講演2 カヘキシアのマネジメントにおけるGLIM基準の意義 森 直治 先生(愛知医科大学医学部大学院研究科 緩和・支持医療学 教授) -

令和8年度診療報酬改定から見た包括期・慢性期医療の今後のあるべき姿
4月15日水18:30~19:15
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260415-input.html
井川 誠一郎 先生 日本慢性期医療協会 副会長
中医協入院・外来医療等の調査・評価分科会委員
平成医療福祉グループ 診療本部長 -

これからの外来排尿ケア ~患者さんのQOL向上を目指して~
4月16日木19:00~20:00
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_-eXuzdMERJub1pKOKD_jIQ
司会 横山 修 先生(福井大学 学術研究院医学系部門 名誉教授) 講演1 知っておきたい!自己導尿指導の基本と実践のポイント 小町 茉亜莉 先生(国民健康保険小松市民病院 皮膚・排泄ケア認定看護師) 講演2 排尿障害とともに生きる患者を支える
~新しい病態理解と自己導尿による"自分らしく整える"という選択~福本 哲也 先生(愛媛大学大学院医学系研究科器官・形態領域 泌尿器科学 助教) -

医療安全Webinar
組織全体で取り組むPatient Safetyの実現に向けて4月16日木19:00~20:00
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260416-input.html?q=or
司会 菊地 龍明 先生
横浜市立大学附属病院 医療の質向上・安全管理センター 医療安全管理部 部長
医療安全・医療管理学 診療教授 病院長補佐 安全管理指導者
医療安全全国共同行動 患者安全行動計画4d代表委員講演1 患者安全のこれまでとこれから ~新たに求められる事故抽出と改善体制~ 長尾 能雅 先生(名古屋大学医学部附属病院 副病院長/患者安全推進部 教授/医療安全全国共同行動 専務理事) 講演2 経鼻胃管留置確認の実践 ~患者安全を踏まえた臨床現場の実際~ 髙橋 潤次 先生(国際医療福祉大学病院 消化器外科 医長)
薬剤師さんのための情報誌Pallette

「Pallette Vol.124」
- 特集
- NEW人員不足を課題とする地方中核病院での タスクシフト/シェアによる病棟業務の充実 ~霧島市立医師会医療センターにおける取組み~
鹿児島県の霧島市立医師会医療センター薬剤部では、薬剤師の確保困難という課題に対し、機能性薬剤部員(pharmacy staff by function:PSF)を活用して業務を分担し、病棟業務の充実を図っています。
また、地域包括ケア病棟では、退院時指導を強化すべく体制の見直しに取り組んできました。
限られた人員で効率的かつ効果的に業務を進めるための取組みについて、薬剤部長の岸本真先生、薬剤師の大窪良輔先生、PSFの中村妙子さんと酒匂真弓さんに伺いました掲載日:2025年10月03日
- フェイス&フェイス
- NEWダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策 ~開通後Wチェックシールの効果~
山口県下関市の安岡病院では、2023年からダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策として「開通後Wチェックシール」を用いて、ナースステーションと病室でダブルチェックを実施しています。
開通後Wチェックシール導入後、ダブルバッグ製剤の未開通事例は発生していません。
この取組みについて、薬局長の山﨑富士子先生と看護師長の藤田美晴さんにお話を伺いました。掲載日:2025年09月12日
- トピックス
- NEW薬剤師による褥瘡の栄養療法とは~日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員 門脇寛篤先生に聞く~
褥瘡の治療では「除圧管理」「スキンケア」「栄養管理」が主体となります。近年では患者さんの栄養不良や低栄養状態が褥瘡発生に関与していることが明らかとなり、全身治療としての位置づけへと変化しています。
薬学的視点による褥瘡栄養療法の考え方を中心に、チーム医療における薬剤師の役割、今後の展望等について、一般社団法人日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員であり、西吾妻福祉病院(群馬県)薬剤室長の門脇寛篤先生にお話を伺いました。掲載日:2025年09月04日
- Otsuka Information
- NEW内容液に異状がみられる場合は使用しないでください
掲載日:2025年09月19日
- その他
- NEWAction! 薬剤師活動ファイル25 抗がん薬調製におけるバイアル内圧に対し標高差が及ぼす影響の検討
山梨赤十字病院と亀田総合病院の薬剤部は、高標高地においては抗がん薬バイアルの内圧が陽圧になることや、バイアル穿刺時に薬液が漏出しやすいことを、日本薬学会、日本医療薬学会年会で3回にわたって報告しています。
本研究実施までの経緯と研究方法、結果、そして今後の展望等を伺いました。掲載日:2025年11月07日
おすすめコンテンツ
マークは会員専用コンテンツです。閲覧にはログインが必要です
-

栄養療法 Up to Date ~エビデンスで学ぶ静脈栄養の位置づけ~
低栄養の診断方法、低栄養患者に対する栄養療法、栄養療法を実施していく上での静脈栄養の活用方法を中心に近年の論文情報をまとめてご紹介しているコンテンツです。 -

在宅医療サイト [Homeaid]
本サイトを通して低栄養にきづくポイント、病態別の栄養ケアなど在宅栄養管理についての知識を深めていただくことで患者さんそれぞれの疾患や生活習慣などに合わせたプランでサポートしていただくことが目指せます。 -

「重複投薬防⽌」から「服薬簡素化」まで
ー多職種連携で薬剤師が取り組む実践事例ー本記事では、薬剤師が主体となり、多職種と連携しながら取り組んだ「重複投薬防⽌」「服薬簡素化」の実践的な事例をご紹介しております。 -

口腔ケアの手順について
ベッドサイドにおける口腔ケアの手順をシーン毎に短い動画で紹介しています。
監修:藤田医科大学ばんたね病院 看護部長 三鬼 達人
撮影協力:藤田医科大学ばんたね病院 看護部主任 林 雅子 -

(お試し版)動画で学ぶ 輸液・栄養管理のキホン
※非会員の方でも水電解質輸液Part1のみ閲覧可能です。
10分程度の動画で、輸液・栄養管理の基本を学べます。
シリーズで「水電解質輸液の使い方」「脱水症時の輸液選択」「電解質異常」「末梢静脈栄養法(PPN)」「中心静脈栄養法(TPN)」「経腸栄養管理」などを順次掲載予定です。 -

ESPEN2025学会記録集
2025年9月に開催されたESPEN(欧州臨床栄養代謝学会)の学会記録集(日本語)です。
本資材はESPEN及びJSPEN(日本栄養治療学会)の監修の下でJSPENと弊社で合同作成したもので、発表演題の中から注目度の高いトピックスを掲載しています。























